« 連続児童わいせつ、33歳男に懲役16年…福岡地裁 | メイン | 東横イン「神戸三ノ宮2」、条例違反のままオープン »

耐震偽装マンションの住民、ヒューザーの破産申し立て

 耐震強度偽装事件で、姉歯秀次・元1級建築士(48)による偽装マンション約20件を販売した開発会社「ヒューザー」(東京都、 小嶋進社長)について、9マンションの住民が31日、東京地裁に破産を申し立てた。Click here to find out more!

 ヒューザーが所有する不動産や預金などの資産を保全し、住民側への補償を確保するのが目的。 同地裁は今後、ヒューザーの資産内容などを検討したうえで、破産手続きを開始するかどうか決定する。

 申し立てをしたのは、東京、神奈川、千葉の1都2県でヒューザーの欠陥マンションを購入した計309世帯の住民。 これら住民に対しヒューザーは、瑕疵(かし)担保責任に基づく賠償義務を負っている。

 賠償総額は、ヒューザーの試算によると約84億円。これに対しヒューザーは、1月25日現在の純資産が「約7億4000万円」 と主張しており、住民側は、破産申し立てによりヒューザーの資産を保全する必要があると判断した。住民側は破産手続きを通し、 役員の責任も追及する構えだ。  【詳細】


バイク-パーツ 賃貸-大阪 ウィークリーマンション 大阪-賃貸 大阪-キャバクラ 大阪-アルバイト ミニチュアダックス 大阪-ホストクラブ ネイルサロン-大阪 焼肉-大阪-鶴橋 キャバクラ 尼崎市-賃貸 美容外科-大阪 東京-美容外科

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.e-frontpage.com/cgi/mt-tb.cgi/518

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年01月31日 16:29に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「連続児童わいせつ、33歳男に懲役16年…福岡地裁」です。

次の投稿は「東横イン「神戸三ノ宮2」、条例違反のままオープン」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。