« 巨人・清原、自由契約での退団決まる | メイン | 中3長男を衰弱死寸前まで虐待、父親に懲役14年判決 »

なんで、ニシキヘビ続々…米のバブル人気が波及?

 埼玉県の土手に約4メートルものニシキヘビが出現、都内でも小型のニシキヘビが行方不明となり、 JR浦和駅のベンチ下にはニシキヘビが。9月は爬虫(はちゅう)類の脱走、捕獲が相次いだ。それにしても、 もともと日本にいないニシキヘビがこれほどいたとは――。

 9月9日午前7時過ぎ。「大蛇が出た」という通報を受け、 埼玉県上尾市とさいたま市境を流れる川に駆けつけた5人の上尾署員は思わず息をのんだ。 草むらに横たわっていたのは約4メートルもあるクリーム色のヘビ。胴回りは大人の太ももほどあった。意を決して捕獲に乗り出した署員に、 ヘビは「シャーッ」と威嚇しながらすごい力で絡みついてくる。30分あまりの格闘の末、ようやくゴミ箱に押し込めた。

 生まれて初めて大蛇を“逮捕”した署員(44)は「あいつも必死だったろうけれど、おれも必死だった」と振り返る。

 この2日後、今度は東京都新宿区内の公園で、体長約50センチのボールニシキヘビ(ボールパイソン)が行方不明になった。 散歩に連れ出していた男性(41)がベンチでうたた寝したすきに逃げたらしい。数日後、 さいたま市のJR浦和駅ホームでプラスチック容器に入ったボールニシキヘビが発見されたが、これは別のヘビだった。  【詳細】


バイク-パーツ 賃貸-大阪 ウィークリーマンション 大阪-賃貸 大阪-キャバクラ 大阪-アルバイト ミニチュアダックス 大阪-ホストクラブ ネイルサロン-大阪 焼肉-大阪-鶴橋 キャバクラ 尼崎市-賃貸 美容外科-大阪 東京-美容外科

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.e-frontpage.com/cgi/mt-tb.cgi/320

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2005年10月01日 19:27に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「巨人・清原、自由契約での退団決まる」です。

次の投稿は「中3長男を衰弱死寸前まで虐待、父親に懲役14年判決」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。